悪用厳禁
ある日、混雑の自動改札で定期券の取り間違いがあり、
私の手元には区間も違う見知らぬ人の定期券と入れ変わっていました。
このままでは困ると思い駅員に尋ねると、
窓口で私の購入した区間や日付を調べ
「再発行」と印字された定期を渡されました。そして取り間違えた
定期は回収されました。
ふと、私の始めに持っていた定期券はどうなるのかと思い聞いてみると、
「磁気定期はICと違い管理されていないのでそのまま使えてしまう、
自動改札に入れて引っかかるとか番号で識別されたり等、
有人改札の画面にはそういった情報は出ないのでどうにもならない」
そこで故意に間違えた場合はどうなるのか?
まず、自分の使用区間の定期を通常購入。
数日後、その区間内の1駅分の定期を架空名義で購入し、
ターミナル駅の通勤ラッシュ時に自動改札で定期が
すり替わってしまったふりをして駅員に申し出ました。
すり替わってしまった定期は架空名義の物を出し、
通常の定期は隠しておきます。
すると窓口で再発行定期がもらえ、
手元には通常の定期と再発行定期の2枚となりました。
2枚あっても仕方がありませんので1枚は払い戻しをします。
払い戻す定期は、もちろん再発行の方です。
払い戻しは通常の手続きと同じで、
日割り分や手数料が引かれお金が戻ってきます。
この方法を数回試しましたところ1度だけ
「再発行と印刷されていますがどうされましたか」
と聞かれましたが「間違ってすり替わったので再発行してもらいました」
と言うと、特に何の反応もなくそのまま払い戻しされました。
そして元の定期はそのまま使えています。
窓口の方の言う通り改札も自動精算機も問題なく
有人改札のデータに情報が出てくる事もありません。
ただし、元の定期は間違って誰かにいってしまった物となっていますので
くれぐれも公にしてはいけません。
以下は計算例です。
<JR中央線 東京−高尾>
・通常定期 東京−高尾 6ヶ月 128,520円
・架空定期 新宿−代々木 1ヶ月 3,780円
・再発行定期払い戻し
通常定期代−1ヶ月分−手数料=払い戻し金
128,520円−23,630円−210円=104,680円
・定期代
払った金額−戻った金額=差額
(128,520円+3,780円)−104,680円=27,620円
つまり東京−高尾間の6ヶ月定期を27,620円で購入する事が出来、
約80%OFFとなります。
注意としては、払い戻しの際には身分証の提示がありますので
通常定期は架空名義で購入すると払い戻しが出来なくなります。
ちなみに、今までに鉄道会社からの連絡等は一切ありません。
無料で年賀ハガキのお年玉懸賞をする方法
年賀ハガキにはお年玉懸賞の抽選番号がついていますが、
今回はこの懸賞を無料で行う方法をご紹介します。
それは、表面の抽選番号の上に広告が付いている45円の年賀ハガキ
を買うことです。額面は50円です。
年賀ハガキは、1枚あたり5円の手数料を支払うことにより、
50円分の切手や普通のハガキと交換することが出来ます。
つまり外れてしまったハガキも、45円分の切手やハガキと交換出来るので、
実質無料でお年玉懸賞を受けたことになります。
ちなみに余った切手は、ゆうパックや着払いの送料に使うことが出来ます。
意外に強力な入眠剤
最近、心療内科や精神科に通院する人が増えてきました。
実際、鬱病、統合失調症に限らず、
不眠症の方で睡眠薬をもらっている人も多いと思います。
不眠症で通院されている方は、ベンザリン、ロヒプノール、ハルシオン、
さらにはべゲタミンA等、数多くの薬を服用されていると思います。
医師は「ベンゾジアゼピン系は耐性がつきにくい」と言いますが、実際
にはだんだん効かなくなって困っている人も多いようです。
べゲタミンAも、バルビツール酸系合剤では恐らく最強で、
実際によく眠ることが出来ますが、
やはり耐性がつくとあまり効果が期待出来なくなります。
現在、処方可能なべゲタミンAの量は2錠までなので、
ここまできてなかなか眠くならないというのは、
かなり耐性がついた証拠です。
ラボナという薬もありますが、現在処方する病院は皆無に近いです。
強い薬は、乱用すると耐性がつきますし、精神的に依存します。
また長期間大量服用すると、肝臓、腎臓を悪くすることがあります。
不眠症では保険適応外ですが、
もっと強烈な眠剤がありますのでご紹介します。
ジプレキサ(成分名オランザピン)」という薬です。
10ミリ程から使用しますが、半端ではなく眠くなります。
体が鉛のようにだるくなり、意識が朦朧としてきます。
べゲタミンやラボナが効かなくなった人でも、
起きていることが出来ません。
ハルシオンやロヒプノール程度では、
ただのアメ玉ぐらいにしか感じなくなります。
これは自然な眠さからきているものではなく、前述の通りとにかく「だ
るい」の一言につきます。
これは最終的な不眠症の薬だと思います。
興味本位で試すと、今までべゲタミンでよく眠れた人が、
全く効かなくなってしまいますので、簡単にはオススメ出来ません。
耐性がついてしまうと、ジプレキサ20ミリでも効かなくなってしまいます。
この薬品の入手方法は様々ですが、不眠症の後に統合失調症になるよう
医師に診断してもらうのが良いです。
簡単にいうと「被害妄想があるから眠れない」と診断させる流れが無難です。
違う薬が処方された場合は、後日「合わなかった」と言います。
もらえなければ、こちらから切り出しても大丈夫です。
「幻覚」「妄想」「幻聴」等のキーワードを言うと入院させられてしま
いますので、これらの言葉は使わないようにします。
鬱病でももらえる可能性がありますが、
その場合でもこちらから切り出した方が無難です。
病院は、大学病院あたりを選択するのがベターです
ただ、眠気も気分が悪い感じで、ダウナーとは言えません。
また不眠症目的ですと、3ヶ月程で効かなくなります。
ベゲタミンが効かないとき、医者には内緒で、
頓服を追加で使用するのが1番良いと思われます。
1錠10ミリで定価530円と高価なので、
自立支援医療を申請した方が良いと思います。
くれぐれも使いすぎにご注意ください。
保険適用で一重まぶたを二重まぶたに整形手術する方法
目が一重で小さいことをコンプレックスに思っている女性は多いと思います。
美容整形については賛否両論ありますが、
コンプレックスを抱えたまま生きているくらいなら、
思い切って整形をしてみても良いと思います。
格安で一重まぶたを二重まぶたに整形する方法をご紹介します。
実際にこの方法を使用したところ、かかった費用は7,200円だけでした。
この情報によって、以前の私と同様に悩んでる女性が1人でも
減ってくれたら嬉しいと思います。
手順はとても簡単です。
まず、ビューラーでまつ毛を通常と逆向きににカールさせます。
ここで重要になるのは、いかに自然に、下向きにまつ毛を下ろせるかという点です。
まつ毛を自然に下向きに出来たら、次に眼科へ行き診察を受けます。
そこで、
「まつ毛が下向きに生えてくるので、いつも目に入ってしまい痛いです」
と言います。
すると「さかさまつ毛」という診断が出ます。
「さかさまつ毛」は立派な病気です。
医師によると、
「まぶたを持ち上げて、まつ毛を上向きにすると目に当たらなくなりますよ」
とのことでした。
これで「治療」という名目で、
二重まぶたの手術を保険適用で受けることが出来ます。
通院は最初の診察と手術の前日に1回、手術後に週1回、1ヶ月間程でOKです。
薬代を安くする方法
【1.ジェネリック医薬品を利用すること】
医師に頼んで、ジェネリック医薬品を処方してもらいます。
ジェネリック医薬品とは、「後発医薬品」といって、
製造方法等の特許が切れた医薬品を、
特許を取ったメーカー以外の薬品メーカーが後発で販売する、同成分、同効果の薬のことを差します。
これは先発医薬品に対して薬価点数が低い場合が多いので、
これを利用して薬代を節約出来る可能性が高くなります。
下記URLから、現在使用されている薬と同成分、同効果のジェネリック医
薬品を検索することが出来ます。
ジェネリック医薬品検索
http://www.kumayaku.or.jp/jyene/
薬価が書かれていますので、現在使用されている薬の薬価と比較して、
安い方を選んで医師に頼みます。
薬品メーカーとの癒着もあり、指定の薬以外を処方することを嫌がる医
師もいますが、大抵の場合は了承してもらえます。
しかしジェネリック医薬品は、紹介料が医師の診断の中に入りますので、
若干診療報酬が高くなります。
毎回同じ薬を処方されているようでしたら、薬1ヶ月分を1回でもらうよ
うにします。
美容や健康目的でビタミン剤をドラッグストアで買っているようでした
ら、医療機関で処方してもらうようにした方が良いです。
かなりの節約になります。
【2.薬局で薬の説明を受けないこと】
薬局で薬をもらう時、同じ薬を以前にもらったことがある場合や、医師
から既に説明を受けていて服用方法を知っている場合は、「薬の説明」
を断ることで薬価を抑えることが出来ます。
薬局によっては、薬の説明を書いたプリント等を配っているところもあ
り、それらも断ることで点数を下げることが出来ます。
医療機関では、診療報酬の点数内訳をプリントしてもらえることもあり
ます。
かかりつけの医師に関しては、サービス等できちんと決めた方が良いと
思いますが、薬局でもらえる薬はどこも同じですので、点数を比べて安
い薬局でもらうようにしましょう。
全く同じ薬でも、仕入れの関係や調剤料等で結構変わってきます。
大病院に隣接する薬局や、大病院指定の薬局等で処方してもらうと安い
場合が多いです。
バファリン等の市販薬を安く買う方法
ドラッグストアで購入出来るバファリン等の一般用医薬品には、それよ
り安く購入出来る、同成分の医療用医薬品がある場合があります。
例えば一般用医薬品のバファリンは37円/Tですが、同じ成分である医療
用医薬品のバファリンは6.4円/Tです。
この医療用医薬品は通常、病院で処方せんを書いてもらい、それを持っ
て薬局に行くことで購入出来ます。
しかし、処方せんを手に入れるためには病院で診察を受けるか、偽造し
なければいけません。
そこで今回は、処方せんがなくても、この医療用医薬品を購入出来る方
法をご紹介します。
それは薬局に行き「バファリンを零売(レイバイ)してください」と言
うことです。「分割販売して下さい」でもOKです。
これで、薬価+薬局の利益分の値段で購入出来ます。
ただし、この方法では処方せん医薬品は購入出来ません。
ご注意ください。
今回はこの懸賞を無料で行う方法をご紹介します。
それは、表面の抽選番号の上に広告が付いている45円の年賀ハガキ
を買うことです。額面は50円です。
年賀ハガキは、1枚あたり5円の手数料を支払うことにより、
50円分の切手や普通のハガキと交換することが出来ます。
つまり外れてしまったハガキも、45円分の切手やハガキと交換出来るので、
実質無料でお年玉懸賞を受けたことになります。
ちなみに余った切手は、ゆうパックや着払いの送料に使うことが出来ます。
意外に強力な入眠剤
最近、心療内科や精神科に通院する人が増えてきました。
実際、鬱病、統合失調症に限らず、
不眠症の方で睡眠薬をもらっている人も多いと思います。
不眠症で通院されている方は、ベンザリン、ロヒプノール、ハルシオン、
さらにはべゲタミンA等、数多くの薬を服用されていると思います。
医師は「ベンゾジアゼピン系は耐性がつきにくい」と言いますが、実際
にはだんだん効かなくなって困っている人も多いようです。
べゲタミンAも、バルビツール酸系合剤では恐らく最強で、
実際によく眠ることが出来ますが、
やはり耐性がつくとあまり効果が期待出来なくなります。
現在、処方可能なべゲタミンAの量は2錠までなので、
ここまできてなかなか眠くならないというのは、
かなり耐性がついた証拠です。
ラボナという薬もありますが、現在処方する病院は皆無に近いです。
強い薬は、乱用すると耐性がつきますし、精神的に依存します。
また長期間大量服用すると、肝臓、腎臓を悪くすることがあります。
不眠症では保険適応外ですが、
もっと強烈な眠剤がありますのでご紹介します。
ジプレキサ(成分名オランザピン)」という薬です。
10ミリ程から使用しますが、半端ではなく眠くなります。
体が鉛のようにだるくなり、意識が朦朧としてきます。
べゲタミンやラボナが効かなくなった人でも、
起きていることが出来ません。
ハルシオンやロヒプノール程度では、
ただのアメ玉ぐらいにしか感じなくなります。
これは自然な眠さからきているものではなく、前述の通りとにかく「だ
るい」の一言につきます。
これは最終的な不眠症の薬だと思います。
興味本位で試すと、今までべゲタミンでよく眠れた人が、
全く効かなくなってしまいますので、簡単にはオススメ出来ません。
耐性がついてしまうと、ジプレキサ20ミリでも効かなくなってしまいます。
この薬品の入手方法は様々ですが、不眠症の後に統合失調症になるよう
医師に診断してもらうのが良いです。
簡単にいうと「被害妄想があるから眠れない」と診断させる流れが無難です。
違う薬が処方された場合は、後日「合わなかった」と言います。
もらえなければ、こちらから切り出しても大丈夫です。
「幻覚」「妄想」「幻聴」等のキーワードを言うと入院させられてしま
いますので、これらの言葉は使わないようにします。
鬱病でももらえる可能性がありますが、
その場合でもこちらから切り出した方が無難です。
病院は、大学病院あたりを選択するのがベターです
ただ、眠気も気分が悪い感じで、ダウナーとは言えません。
また不眠症目的ですと、3ヶ月程で効かなくなります。
ベゲタミンが効かないとき、医者には内緒で、
頓服を追加で使用するのが1番良いと思われます。
1錠10ミリで定価530円と高価なので、
自立支援医療を申請した方が良いと思います。
くれぐれも使いすぎにご注意ください。
保険適用で一重まぶたを二重まぶたに整形手術する方法
目が一重で小さいことをコンプレックスに思っている女性は多いと思います。
美容整形については賛否両論ありますが、
コンプレックスを抱えたまま生きているくらいなら、
思い切って整形をしてみても良いと思います。
格安で一重まぶたを二重まぶたに整形する方法をご紹介します。
実際にこの方法を使用したところ、かかった費用は7,200円だけでした。
この情報によって、以前の私と同様に悩んでる女性が1人でも
減ってくれたら嬉しいと思います。
手順はとても簡単です。
まず、ビューラーでまつ毛を通常と逆向きににカールさせます。
ここで重要になるのは、いかに自然に、下向きにまつ毛を下ろせるかという点です。
まつ毛を自然に下向きに出来たら、次に眼科へ行き診察を受けます。
そこで、
「まつ毛が下向きに生えてくるので、いつも目に入ってしまい痛いです」
と言います。
すると「さかさまつ毛」という診断が出ます。
「さかさまつ毛」は立派な病気です。
医師によると、
「まぶたを持ち上げて、まつ毛を上向きにすると目に当たらなくなりますよ」
とのことでした。
これで「治療」という名目で、
二重まぶたの手術を保険適用で受けることが出来ます。
通院は最初の診察と手術の前日に1回、手術後に週1回、1ヶ月間程でOKです。
薬代を安くする方法
【1.ジェネリック医薬品を利用すること】
医師に頼んで、ジェネリック医薬品を処方してもらいます。
ジェネリック医薬品とは、「後発医薬品」といって、
製造方法等の特許が切れた医薬品を、
特許を取ったメーカー以外の薬品メーカーが後発で販売する、同成分、同効果の薬のことを差します。
これは先発医薬品に対して薬価点数が低い場合が多いので、
これを利用して薬代を節約出来る可能性が高くなります。
下記URLから、現在使用されている薬と同成分、同効果のジェネリック医
薬品を検索することが出来ます。
ジェネリック医薬品検索
http://www.kumayaku.or.jp/jyene/
薬価が書かれていますので、現在使用されている薬の薬価と比較して、
安い方を選んで医師に頼みます。
薬品メーカーとの癒着もあり、指定の薬以外を処方することを嫌がる医
師もいますが、大抵の場合は了承してもらえます。
しかしジェネリック医薬品は、紹介料が医師の診断の中に入りますので、
若干診療報酬が高くなります。
毎回同じ薬を処方されているようでしたら、薬1ヶ月分を1回でもらうよ
うにします。
美容や健康目的でビタミン剤をドラッグストアで買っているようでした
ら、医療機関で処方してもらうようにした方が良いです。
かなりの節約になります。
【2.薬局で薬の説明を受けないこと】
薬局で薬をもらう時、同じ薬を以前にもらったことがある場合や、医師
から既に説明を受けていて服用方法を知っている場合は、「薬の説明」
を断ることで薬価を抑えることが出来ます。
薬局によっては、薬の説明を書いたプリント等を配っているところもあ
り、それらも断ることで点数を下げることが出来ます。
医療機関では、診療報酬の点数内訳をプリントしてもらえることもあり
ます。
かかりつけの医師に関しては、サービス等できちんと決めた方が良いと
思いますが、薬局でもらえる薬はどこも同じですので、点数を比べて安
い薬局でもらうようにしましょう。
全く同じ薬でも、仕入れの関係や調剤料等で結構変わってきます。
大病院に隣接する薬局や、大病院指定の薬局等で処方してもらうと安い
場合が多いです。
バファリン等の市販薬を安く買う方法
ドラッグストアで購入出来るバファリン等の一般用医薬品には、それよ
り安く購入出来る、同成分の医療用医薬品がある場合があります。
例えば一般用医薬品のバファリンは37円/Tですが、同じ成分である医療
用医薬品のバファリンは6.4円/Tです。
この医療用医薬品は通常、病院で処方せんを書いてもらい、それを持っ
て薬局に行くことで購入出来ます。
しかし、処方せんを手に入れるためには病院で診察を受けるか、偽造し
なければいけません。
そこで今回は、処方せんがなくても、この医療用医薬品を購入出来る方
法をご紹介します。
それは薬局に行き「バファリンを零売(レイバイ)してください」と言
うことです。「分割販売して下さい」でもOKです。
これで、薬価+薬局の利益分の値段で購入出来ます。
ただし、この方法では処方せん医薬品は購入出来ません。
ご注意ください。







